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50代からのリスキリング:簿記3級を受験 した振り返り

■ 学習環境と学習時間

Studingを利用。学習時間は約100時間。

 

 学習時間からnAIの予測スコアでは、11月まではある程度伸びが確認できるが、そこからあまり伸びなくなり、合格ラインまで届かず。12月は仕事と伸び悩みから学習時間が減った事がわかる。


  12月中に試験を受けようと考えたが、このような状況なので1月にスライドさせ1/11(日)に試験を受けた。

 

■ 結果

大問
内容
得点/満点
第1問
仕分
36/45
第2問
勘定記入・補助簿
6/20
第3問
決算書作成
16/35
合計
 
58/100

 

  合格まで12点不足。 大3問が思った以上にできていない。正直試験中 受かったと思っていた。

■ 振返り

  • 第1問 仕分
    • 1月にStudyingでAI問題複数をほぼ毎日やっていたので、仕分け関連の知識とスピードはつけられたと思う。
  • 第2問  勘定記入・補助簿
    • 法人税、売上原価に関する問題が1個づつ出題された。10点獲得の考えで臨んだが、試験中はできていた印象だが、思った以上に点数が伸びていなかった。
  • 第3問 決算書作成
    • 法人税関連で問題の意図理解が微妙な問題が1個あったが、その他葉できていた印象だったが、こちらも半分程度した得点できていなかった。

 

■ これから

 第一問の仕分けはいい感じだったので、第3問対策で得点を稼げれば合格できそう。決算書仕分けを重点的に勉強する。


 Studyingは、第2問、第3問対策みたいな勉強が難しい。試験問題集は、出題形式が同じなので、試験問題集を繰り返しやって、今年度中に受験する。